スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、日本時間6月12日(金)に開幕し全104試合をライブ配信する「FIFAワールドカップ2026」の「DAZNアンバサダー」に小中高とサッカーに熱を注いだ成田凌さん、熱烈なサッカーサポーターである桐谷美玲さんが新たに就任することをお知らせいたします。

いよいよ、DAZNの「FIFAワールドカップ2026」に向けたストーリーが動きだします。ハッシュタグは「#本気で楽しむならDAZN」。その第一弾として、今週、来週とまずは大切な「顔」となる方々を発表いたします。「全104試合の熱狂を、すべての人へ」。DAZNは「FIFAワールドカップ2026」を壮大なドラマと捉え、「顔」となる方にそれぞれが持つサッカーや選手への思いや愛情、楽しみ方を伝えていただきながら、みなさまには40日にも及ぶドラマを最高に楽しんでいただきます。
DAZN「FIFAワールドカップ2026」のストーリーテラーとなっていただく成田さん、桐谷さんとも、サッカーへの熱い思いをお持ちであることが、今回の「DAZNアンバサダー」に就任いただくにあたり最も大切な要素でした。成田さんは高校を卒業するまでの12年間サッカー部に所属し、現在も国内外の試合を精力的に観戦するなど、サッカーを生活の一部として楽しまれています。桐谷さんはサッカー観戦が趣味と公言しており、ジェフユナイテッド市原・千葉のサポーターとしても知られています。サッカーを愛するおふたりの熱量を通して、日本代表はもちろん、全世界が熱狂する地球上最大の祭典「FIFAワールドカップ2026」の全104試合のストーリーを日本中にお届けしてまいります。
成田さん、桐谷さんとも、大会期間中のライブや関連コンテンツ、事前番組などにご出演いただきます。そして、すでに発表しております「DAZNアンバサダー」の長友佑都選手と3人のアンバサダーそれぞれの目線で、「地球最大の祭典」のストーリーを余すところなく伝え、日本中を熱狂の渦へと巻き込みます。
DAZNは、史上最大規模となる「FIFAワールドカップ2026」の全104試合全てをライブ配信する国内唯一のサービスとして、日本代表戦は全試合「無料」でお届けします。DAZNが“新次元”のスポーツ視聴体験をお届けする「FIFAワールドカップ」。これまでのスポーツ観戦の常識を覆す最新テクノロジーと、豪華キャスト陣による独自のコンテンツで、スタジアムを超える圧倒的な没入感と熱狂を、日本中のすべての人へ提供いたします。
◆「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」成田凌さん
・コメント
「サッカーに魅せられ、苦しめられ、愛されたり、嫌われたりしながら生きてきました。
朝3時に起きて欧州サッカーをみていた小学生でした。
記憶のなかでいちばん鮮明なワールドカップは2002年。
日本に来たスーパースターたちを昼も夜も夢中でみていました。
それと同時に、日本代表を応援するという特別な感情を覚えました。
気付けばいまは年下の選手達ばかりで、
憧れは敬意に変わり、この競技の美しさ、残酷さ、凄さを深く感じられるようになりました。
サッカー選手になれなかった一人の男として
DAZN を通して
サッカーの素晴らしさを
ワールドカップの素晴らしさを
そして、日本代表の素晴らしさを
大切に、丁寧に、熱く
伝えていきます。」

・プロフィール
1993年11月22日生まれ、埼玉県出身。2013年、ファッション誌「MEN’S NON-NO」の専属モデルとしてキャリアをスタートし、翌年、ドラマ「FLASHBACK」にて俳優デビュー。近年の主な出演作に、映画『スマホを落としただけなのにシリーズ』(2018, 2020, 2024)、『雨の中の慾情』(2024)、『ブラック・ショーマン』(2025)、『#拡散』(2026)、ドラマ「転職の魔王様」(KTV/2023)、「降り積もれ、孤独な死よ」(YTV/2024)、「初恋DOGs」(TBS/2025)、「冬のなんかさ、春のなんかね」(NTV/2026)がある。
◆「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」桐谷美玲さん
・コメント
「地元にJリーグのチームがあったので、家族で応援に出かけたり、友人とスタジアムで観戦したりと、サッカーは常に身近な存在でした。
何事にも情熱的な父の影響で、ワールドカップは家族全員でユニフォームを着てテレビの前に集まり、声を張り上げて全力で応援。そのスタイルは、一人暮らしの時も、結婚して家族の形が変わってからも、変わることはありません。
そして今、息子がサッカーを始めたことで、私自身も“サッカーママ”として新たな関わり方をしています。
全国のサッカー少年たちに夢を与える日本代表の活躍、そしてワールドカップならではの興奮や感動、数々のドラマを、DAZNを通じて多くの人に全力で伝えていきます!」

・プロフィール
1989年12月16日生まれ、千葉県出身。高校在学中にスカウトされ、2006年に映画『春の居場所』でデビュー。同年よりファッション誌『Seventeen』専属モデルとして活動。その後『non-no』『BAILA』のレギュラーモデルを務める。
俳優として『ヒロイン失格』『リベンジgirl』『好きな人がいること』『人は見た目が100パーセント』などに出演。『NEWS ZERO』ではキャスターを6年半務め、現在は『news every.』にて毎週水・木曜キャスターを担当、加えて光文社『VERY』のカバーモデルとしても活動している。
2020年7月に第1子を出産。











